2005年04月30日

NHKオンライン改変1ヶ月

NHKオンライン改変1ヶ月
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2005年03月28日

出演者交代:週刊こどもニュース

 土曜の晩、わが家のこども達はプチ・パニック状態でなかなか大変だった。

 週刊こどもニュース、突然の出演者総入れ替えである。

 NHKの番組ホームページ上でのお知らせも当日の日付、
 つまり 完全に不意打ちだった可能性が高い。
 確かに今までもたくさんのこども達が卒業していったけれども、
 お父さんもお母さんもこども達もみんな突然居なくなってしまうというのは

 11年続いているこども向け番組として適切だったであろうか

「なんで?どうして?」下の子は全く事態が飲み込めていない。
 毎週欠かさず番組を見てきた彼らは
 番組の中の家族それぞれの位置づけと、実際の家庭の中での自分の位置づけ、

 「家族」と「家族」をオーバーラップさせてきたのかもしれない。
 それは「感情移入」という言葉をはるかに超えた状態であろう。

 バーチャル空間への没入の度合いが、私たちの世代とでは違うのか、
 いや、こどもってそんなものか・・・

 そう考えてふと、番組の最後で「全員卒業」のお知らせを聞いたときに
 自分自身も少なからず動揺したことを思い出した。

 私にとっても、池上彰キャスターは「お父さん」だったのかもしれない。
 いわく「番組を卒業するとともに、NHKも卒業します。」・・・
 お父さん、番組開始以来11年間、いや、NHK入局以来、ご苦労様でした。

 来週の土曜日夕方には、どうせまた皆でテレビの前に集まるであろうことは分かっている。
 こども達も、学校のクラス替えくらいの気持ちで新しい「家族」に慣れるだろう。

 でもしかし、やっぱり寂しい別れの春である。

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2005年03月26日

今日のニュース:シラク仏大統領が来日

 遺恨を晴らし 上機嫌の来日である

 実は2年前もシラク大統領は
 来日→大相撲春場所(大阪場所)を観戦せんと、年頭からプランを練り上げていた。
 来日の名目は、3月16日、京都で開かれる「第3回世界水フォーラム」開会式。
 そしてこの年の春場所は3月9日〜23日だったから、
 中日【なかび】前後の盛り上がりに観戦日程を持ってくるあたり

 まったく相撲通なおっさんだ

 その年の1月13日、すなわち初場所(1月東京場所)の2日目、
 渡仏した川口順子外務大臣(当時)との会談では
 ひいきにしている横綱貴乃花(現・貴乃花親方)の
 開幕2連勝の話題から話が始まったそうである。
(2日目の取り組みは、会談の数時間前に終わったばかりであった。)

 がしかしこの会談の1週間後、初場所9日目、その横綱貴乃花が引退を表明。
 シラク大統領は、
「心技体の理念を最高の形で表現し続けた」という賛辞を
 フランス共和国 在東京大使館経由で即日発表した
(当日のNHKニュースでは、
 引退のニュースと同時に繰り返しこの大統領「声明」が読み上げられた。)

 のだが、この時点で、「予約していた」春場所観戦の意欲は、相当に失せたようである。
 結局この時の来日はキャンセルになった。
 もちろん表向きには、
 3月20日の対イラク戦争開戦を目前にして
『世界情勢の影響でパリを離れることができず欠席』したことになっているが。

 シラク大統領、今回の来日は
 まさにリベンジ 万全を期してある

 なにしろ、今回の来日名目である愛・地球博覧会の
 フランス館名誉館長に貴乃花親方そのひとを据えた

 しかも愛知入りは来日2日目の予定だから、
 初日に春場所を観戦しなければ、その話題で親方と話せないではないか。
 これはもう、国内外の関係者に対する強烈なメッセージだ。

「今回こそは生の相撲を見せてくれ、見せないと怒るぞ」と。
 フランス側も日本側も、準備した人々はきっと戦々恐々であったろう。

 さてNHK、朝昼夜と大統領をニュースで追っかけ続けているが、
 この相撲好きのおっさんの重要性を心得ている点はさすがだ。

 世界の宰相のなかで、ここまで個人的に日本びいきな人物は歴史上にも稀である。
 しかも大欧州の一角を占める重要な国で、今しばらく政権の座にある大統領だ。

 文化・政治・経済、あらゆる面で日本の情報発信不足を痛感してきたNHKは
 こういう人が影響力を持っている間に、より確固たる交流関係を築く必要性を
 最も、そして唯一理解しているメディアなのであろう。

 大相撲中継でも最後の主役は優勝を決めた朝青龍ではなくシラク大統領だった。
 幕内前に会場入りしたシラク大統領の動向を、短いながらもしっかり伝えるのはもちろんのこと
 中継の終盤も、朝青龍の優勝インタビューの後に
 弓取り式までしっかり見終わってからゆっくりと立ち上がる大統領の姿を持ってきた。

 そして、
 大関魁皇を破ってふてぶてしく勝ち名乗りを受ける朝青龍に
 ふてぶてしく座布団を浴びせ返した浪速の相撲ファンは、

 久しぶりの生の相撲を堪能して退場するシラク大統領に対して
 シラクコールの大合唱と手拍子で送り出したのである。

 在阪の建築家・安藤忠雄と硬い握手を交わしてから席を離れたシラク大統領は
 何度も手を振って観衆のコールに応えながら、名残惜しそうに大阪府立体育会館を後にした。
 今週末は、終始満足気なこのおっさんの顔を
 たびたびニュースで見かけることになりそうである。

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2005年03月25日

今日のニュース:太陽フレアのメカニズム判明

 表題どおりであれば、大発見である

 わたしたちの太陽系の中心である太陽は、最も身近な恒星であるが

 そのなんたるかは、まだまだ全然分かってません
 例えば、

・コロナ加熱問題(太陽の表面温度が6000Kなのに、コロナはなぜか1500万Kの超高温)

・太陽ニュートリノ問題(検出される太陽ニュートリノが、理論上算出される値の半分しかない)

 このうち太陽ニュートリノに関しては
 スーパーカミオカンデの観測を端緒として、最近やっとこさ解が出た。

 そして、地球付近に影響を及ぼす問題が

太陽フレア(太陽の表層部分で起こる強力な爆発現象)

 太陽フレアは強大なエネルギーを放出し、大規模なものは
 人工衛星の機器を破壊し、地球上の通信機能に障害をもたらす。
 しかも突然発生して、いつ終息するかわからないから

 現在のところ、一方的にやられっ放しなのである。
 実際に日本が打ち上げた何億円もする人工衛星が
 フレアの一撃でゴミになって宇宙に漂っているのだ。

 もし、そのメカニズムが判明すれば、確かに『発生の予測や被害の軽減につなげられ』、
 間違いなく天文学史上に残る大発見となるだろう。

 がしかし、
「表題どおりであれば」と冒頭に注をつけざるを得なかったのは

 サイエンスの世界は

 ニュースの世界ほどせっかちには片付かないからである。

『京都大学の磯部洋明博士らの研究グループ』の研究成果が
『24日発行のイギリスの科学誌・ネイチャーに掲載され』るだけでは、
 ニュースの表題で「判明」と銘打ったとしても
 サイエンスの世界では「初めの一歩」に過ぎない。

 もちろん、さすが京都放送局、その辺は百も承知とみえる。
 京大系や田中耕一さんなどのノーベル賞受賞者を始めとする
 科学者取材では屈指の経験を蓄積しているだけあって、
 この28歳の、博士号をとったばかりの大学院生の研究が

 大ブレークする可能性を十分に嗅ぎ取り

 またニュース映像の中にも臭わせている

・通常観測で得られたデータを地球シュミレーターにぶち込んで
 突発現象である太陽フレアをスーパーコンピュータ上で発生させてみる、
 というアイデアのおもしろさ。

・なにより研究者自身や天文台内部の雰囲気の良さげなこと。

 など、キャラクター的には魅力十分。
 これに、ニュースの中では当然割愛されたが

・設立以来、太陽物理学をリードしてきた京都大学附属天文台の地道さ、底の固さ。

 を舞台として加えれば、あら不思議
 一大科学ドキュメンタリーの出来上がり・・・となるでしょうか?

 是非ほんものの大研究に育っていただきたい
 こころから応援申し上げます。

 研究拠点のひとつである花山天文台は、
 アマチュア天文家、そして地域の子供たちに開かれてきた研究施設としても知られている。
 京都市内、国道1号線のトンネルが貫く丘陵の上、決して良いとはいえない環境の中で
 今も晴れた日には、研究員てずからの常時太陽観測が続けられている。


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2005年03月23日

出演者交代:ドイツ語会話 ペナルティ

 NHKTVの語学番組に若いタレントが起用され始めて久しいが

「なぜこの言語をこの娘が学ぶのか」

 という動機付けにかける事がほとんどで
 実際、見るに耐えない場面も多かった。

 がしかし、今期来期のドイツ語会話はその点、アッパレである。

 今期のタレントは、
 吉本興業の男性二人組 ペナルティー であるが
 彼らは二人とも、サッカーの超名門高校、市立船橋でレギュラーを経験し
 国体やインターハイで優勝を勝ち取った

 生粋にして筋金入りのサッカーっ子である。

 そんな二人がドイツ語会話を学んで2006年、
 サッカーワールドカップを見物にドイツに出かける・・・

 なんと順当な学習動機であろうか アッパレ

 というわけで今週もペナルティの二人は
 講師である日独ハーフの長岡女史をなんとか笑わせようと
 その身体能力を活かして体をクネクネさせている
 ・・・ではなく、ちゃんと勉強してます。

 NHKとしてはあと1年後、まさにワールドカップの年に
 この二人を起用したかったかもしれない。
 が、いかんせん彼らは本業のお笑いで確実に多忙を極めているので
 スケジュールを押さえるのは今期が限界だったのであろう。

 そこで、なのか、どういうわけか知らないが
 来期のタレントも筋金入りのスポーツ経験者である。
 そして彼女の学習動機も、またアッパレなのだ。
 その名は・・・

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2005年03月17日

打ち切り番組:土曜インタビュー2005にっぽん

 数少ない良質な番組だけに、打ち切られるのは非常に惜しく、やるせない。

 1年前の4月3日、三宅民夫アナの第一声、「春爛漫のさくらですねー」から始まったこの番組は
 映画演劇、文芸、学術、スポーツと幅広い分野からその第一人者を招き
 それぞれが思い入れのある場所で録画された、手の込んだインタビュー群。

 毎週ひとり、超有名人から市井の学者まで、
 活躍する分野の突っ込んだ話をじっくり聞きながら
「できるだけ平易な語り口で、その人の人生から滲み出る言葉を伝えよう」
 という、番組コンセプトで宣言したとおりの努力が成功しており
 土曜日の朝10時、子供たちと一緒に観るにも十分な
 良質、かつ敷居の低い番組だった。

 そして
 40分の番組中、ちょうど良いテンポで挿入される回想場面では、
 NHKが持つ映像資料を存分に活用し
「インタビューで発された言葉の重みを、実際の過去の映像で裏付けていく」
 という、ドキュメンタリーとしても良く出来た作りになっていた。

 例えば、
 芸能部門、初回『女優 吉永小百合さん』の回では
 デビュー作から最新作まで、華麗な映画映像のオンパレード。

 スポーツ部門、第19回『国際柔道連盟理事 山下 泰裕さん』の回では
 山下が柔道界の改革を強く志すきっかけとなった、
 シドニー五輪男子100キロ超級決勝戦での「世紀の誤審」シーン。
(本人の試合ではない。
 山下が全日本コーチとして試合に立会い、
 判定に関して審判団に抗議をしている様子が
 複数のカメラアングル、ノーカットで存在しているのである)

 登場人物の語る生き証人としての言葉

 映像資料の持つ生き証人としての力

 これほど融合して力を持った番組

 私は近年見たことが無いし、
 それを毎週継続したという点に、心から拍手を送りたい。

 NHKの映像資料の持つ力、今後これを「アーカイブ力」【あーかいぶりょく】と呼ばせてもらうが
 NHKだからこそ制作できる番組、まさに「真骨頂」と言えるだろう。

 それを1年で打ち切って、何を観ろというのか?

 マイナスの意見として
 入局30年、いまや重鎮の域に入りつつある三宅民夫アナの
 わざとらしく素人っぽい受け答えに違和感を訴える声があったのも事実である。
 しかし私は、今になって思い当たる。
 あの柔和な顔をした三宅アナは、一見平凡な聞き役に回るフリをして、その実

 言葉と映像の橋渡し役に徹する決意を胸に秘めていたのではないかと。

 この番組を作るにあたっては、
 事前取材と事後の編集という二重の負荷が相当重く
 週一回のペースで放映していくのは大変だったと思われる。
 実際に毎週見ていると、週ごとのクオリティーにバラツキがあった感は否めない。 

 それでも
 第14回『「カンヌ映画祭14歳の快挙」 俳優 柳楽優弥さん / 映画監督 是枝裕和さん』
(柳楽がカンヌ主演男優賞を獲って以降、初のテレビロングインタビュー)
 第23回『東北楽天ゼネラルマネージャー マーティ・キーナートさん』
(楽天球団が火曜日に新規参入を承認され、翌水曜日インタビュー、その週の土曜日に放送)
 など、
 ニュース性という点も網羅しており

来週、三宅アナはどこに出現するのか」という楽しみがあった。

 と思ったら、
 番組ページのアナウンサー紹介欄に、いつの間にか

 三宅アナの惜別の辞が500字超という異例の長文で載っている。

「担当者としては名残惜しいのですが・・・」
 三宅さん、私も名残惜しいよ。
 私はあなたとあなた達スタッフが

 ドキュメンタリーの新しい地平を切り拓いたことをここに銘記する

 1年間ありがとう。
 そして今週土曜日の朝、我が家では何を観るのか、まだ決まっていない。

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2005年03月16日

今日のニュース:大相撲 琴龍が休場

 大相撲春場所(大阪場所)4日目、
 33歳、入幕から9年の前頭12枚目力士が休場するニュースが
 NHKオンライン:スポーツ欄トップに約8時間も置かれ続けたのには
 理由がある。

 このニュースは警鐘なのである

 琴龍は過去4場所休場しているが、当然いずれもケガが理由である。
 怪我をしながら頑張って上位に上がるけれども、翌場所には無理がたたって下位に下がる
 という感じで、
 平成8年7月の新入幕以来、幕下陥落こそないものの、ずっと上がったり下がったりであった。
 しかし今回は
「肝機能障害や高血圧、それに糖尿病の症状でおよそ1か月の安静・治療が必要」

 明らかに慢性的な病気である

 相撲取りの世界では、強くなること=太く大きく重くなること が今も重視され
 科学的な健康管理がおろそかになっている現状がある。
 その弊害についてスポーツ科学の分野からは再三指摘されてきたが
 ひとつの「閉鎖社会」である相撲界はそれを素直に受け入れることもできず、
 さりとて自己改革が進んだともいえない。

 この問題、
 実は国技の周辺の関係者も、速やかに改革を促したいと考えている。 
 現状を放置すれば、将来的には、相撲取りは皆病人という状態になり
 新弟子の勧誘にも影響し、相撲界の衰退が進むことは目に見えて明らかである。
 もし「誰か」が
 相撲界が「無視できない形」でこの問題をクローズアップし変革を迫ろうとする場合
 場所中の、相撲中継のなかでの解説(=閉鎖社会の内側)ではなく、
 中継の合間に流れるニュースという形でわざわざ取り上げることで
 この問題を広く国民に知らしめて「一般化」するのが最も効果的である。
 
 このニュース、発信の日時は「03/16 15:11」である。
 NHKニュースは、しばしば政治的とも言うべき警鐘であることを忘れてはならない。


 さて、琴龍、実は「ひいおじいさん」から代々相撲をとってきた家系の出である。
「早朝4時に突然部屋に連れ込まれて四股を踏まされそのまま入門した」
 というエピソードが語られているが
 これも父や祖父を見て育ってきた、本人なりの覚悟があったからこそである。

 代々相撲をとってきた家系・・・

 おそらくこのニュースは
 二子山親方=元大関貴ノ花=貴乃花親方の実父 の危篤報道への伏線
 ともなるであろう。
 相撲界において、北の湖親方(元横綱北の湖=現日本相撲協会理事長)と並んで
 二大巨頭ともいうべき二子山親方の存在感は
 いまだに圧倒的である。
 彼らが作った大相撲の歴史を受け継ぐ流れと勢いは
 残念ながら現在、今場所の相撲には見受けられない。

 根本的な改革と底上げが、相撲界に求められている点については、私も同意する。

posted by nhktoday at 22:43| Comment(2) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

受信料の不払いが出来ないときは?

我が家は山の中の町はずれにある。
誰もNHK受信料なんて払う気がしないほど
地上波は届きはしなかった

だから最近都会の人々が、受信料を払わないと聞いたとき
なんだそれなら我々田舎者は、もっとまっとうな
「よく映らない」という理由で払うべきではなかった
と、ちょっとバカを見た気分である。

さて遅まきながら我が家でも
NHK受信料の不払いでもしてみようかと考えてハタと気がついた。
近年ケーブルテレビの回線が我が家の近くにも伸びてきた。
最初は様々な誤解があって「一番最初に引いた家が高い回線敷設料を払う」
と皆思い込んでいたので
「誰が最初に申し込むのか」「誰々さんが買ったテレビはケーブル対応らしい」
としばらく心理戦が続いたが

ほどなく町のIT【アイティー】予算だなんだで敷居が低くなったので
気が付けば、どの家も皆ケーブルテレビを引いていた。

そしてNHK受信料は、ケーブルテレビの料金に最初から込み
これはまるで天引き、すなわち給料の源泉徴収にも似て
全く有無を言わせないのだ。

都会の人が不払いという行為で物を言っているときに
わたしは有無を言わせてもらえない状況に陥っている・・・

そこでブログを始めることにした。
今日のNHK

相手が聞くか聞かないかは別にして
勝手に有無を言わせてもらうことにする。


posted by nhktoday at 01:19| Comment(10) | TrackBack(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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